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【目的別】webマーケティングのおすすめツール25選!無料でアクセス分析やサイト改善を始めましょう!

グラフの書類

はじめに:webマーケティングでおすすめのツールとは?

webマーケティングの仕事をやってみたいけど、みんなどんな風にやってるんだろう?

webマーケティングに興味がある、あるいはwebマーケティングの仕事をすることになった人は誰しもこのような疑問を持つことがあるでしょう。

どんな仕事でもよく使うシステムやサービス、ツールなどがあり、webマーケティングも例外ではありません。

そのため、マーケティングの現場でよく使われるツールについて知ることで、

  • 未経験の人でも仕事内容をある程度理解できる
  • マーケティング業務で活用して効率化を図る

このようなメリットがあります。

この記事では、webマーケティングの業務でおすすめの人気ツールを紹介します。

アクセス解析、SEO対策、市場リサーチなどの目的別にツールをまとめているため、気になる項目がある人はそこからチェックしてみてください。

それでは見ていきましょう。

おすすめのアクセス解析ツール

樹状広がるインターネット

初めに紹介するのはサイトのアクセス解析ツールです。

アクセス解析によって課題を発見→改善案の構築・実行→効果測定(アクセス解析)→改善案の構築・実行・・・

webマーケティングの大まかな流れはこのようなものとなっており、アクセス解析は全ての基本と言ってもいいでしょう。

現状把握や課題発見を効率的に行うことができるツールを紹介します。

​​Googleアナリティクス

定番のアクセス解析ツールとして最もよく知られているのがGoogleアナリティクスです。

Googleアナリティクスを導入することでwebサイトの訪問者数、流入経路(検索、広告、SNSなど)、売り上げの伸びなどのデータを確認することができます。

このように無料でありながら高機能なツールのため多くの企業に取り入れられており、webマーケターの基本とも言えるでしょう。

有名であるがゆえに関連書籍やセミナーなども多く、勉強しやすいというのもメリットの一つです。

webマーケティングについてよく知らないので基本を押さえたい!

このような人はまずGoogleアナリティクスから始めてみましょう。

Googleサーチコンソール

Googleサーチコンソールもサイト運営における基本的なツールの一つです。

サーチコンソールを活用することで、流入ワード(どのようなキーワードで検索されたのか)、サイトの検索表示順位などのデータを確認できるようになります。

また、解析機能に加えて

  • webサイト内でエラーが発生しているページがないか
  • ページがモバイルフレンドリーかどうか

上記のようなサイト内の設計についても確認することができます。

さらに、サイトのクロール(巡回)申請もサーチコンソールによってできるため、更新結果を早く反映させたい時などにも使えるツールとなります。

Googleアナリティクスで流入した後のデータは取れたけど、流入前の動きも確認したい!

と考えている人は取り入れてみましょう。

Adobe Analytics

画像編集ソフトなどで知られるAdobeによる有料の解析ツールがAdobe Analyticsです。

Googleアナリティクスと同等以上の機能を持ち、フロー分析(ユーザーがどこで離脱したのかがわかる)のような分析のフォーマットも充実しています。

また、Adobe Experience Platformと呼ばれるマーケティング関連ツールが集約された基盤があるため、

会社でwebマーケティングを1から導入することを考えている

という人にもおすすめのツールとなります。

おすすめのヒートマップ分析ツール

参照:User Heat

ユーザーがサイト内をどのように周回したのかを色で視覚化したのがヒートマップと呼ばれるマーケティングツールです。

経験者はもちろん、初心者にもわかりやすくサイトの注目を集めている箇所や離脱が多い箇所を教えてくれるのが特徴です。

Ptengine

ヒートマップ分析ツールの中でもよく知られている人気のツールがPtengineです。

最大の特徴はそのデザイン性で、おしゃれで分かりやすい画面によってGOOD DESIGN賞を受賞した実績もあります。

さらにアクセス解析機能も備わっており、新規ユーザーとロイヤルユーザーでどのような行動パターンを取るのかなど詳細な分析もできるようになっています。

ヒートマップ分析を試してみたいけど、初心者でも分かりやすいものが良いな・・・

と考えている人にぴったりのツールです。

User Heat

月間30万PVまでなら無料で使えるヒートマップツールがUser Heatです。

  • 熟読エリア:滞在時間などによってよく見られている箇所を表示。
  • 終了エリア:どれくらいの人がその箇所まで読んだのか%で表示。
  • クリックエリア:ページのどこがクリックされたのかを表示。
  • マウスムーブ:複数人のマウスの動きを同時に表示。
  • 離脱エリア:どれくらいスクロールして離脱したのかを表示。

これらの5つのヒートマップを使い分けることでサイトの強み、弱みを理解することができます。

無料でまずはヒートマップ分析を試しみたい!

このような人に最適なマーケティングツールです。

おすすめのSEOツール

SEO施策の図

SEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化)とは検索順位を上げるために行う一連の施策を指します。

ここでは、サイトの順位改善のために使える情報収集ツールを紹介します。

Googleキーワードプランナー

Googleキーワードプランナーは、webページに取り入れるべきキーワードを無料で確認することができるツールです。

  • キーワードの検索ボリューム
  • 関連して検索されるワード
  • キーワードの競合性(競合がそのワードに広告を出しているか)
  • キーワードの入札単価

これらの情報を確認することで、上位表示のために必要なキーワードや広告出稿の戦略を立てられるようになります。

検索順位の改善のために必要なキーワードを知りたい!

と考えた時に必要になるマーケティングの定番ツールの一つです。

GRC

GRC
参照:SEOツールラボ

サイトの検索順位をチェックしてくれるのがGRCと呼ばれるツールです。

webサイトと検索キーワードを登録すると、そのサイトが何位で表示されていたのかを記録してくれます。

また、検索順位は毎日記録されていくため継続的な自動調査可能となり、SEO順位の変化を時系列に沿って確認することができます。

さらに、キーワードの上限数(20個まで)という制限はありますが、GRCは無料でも使えるツールです。

狙ったキーワードでサイト改善してみたけど前後の比較がしづらい・・・

という経験がある人はまずは無料から使ってみると良いでしょう。

SEOチェキ!

SEOチェキ!
参照:SEOチェキ!

サイトのURLを入力するだけでSEOに重要な情報を把握することができるのがSEOチェキ!というツールです。

  • 検索順位
  • インデックス数
  • リンク数(内部リンク・外部リンク)
  • ページ読み込み時間

これらのSEO対策状況に関わる情報を把握することができ、自分のサイトだけでなく競合他社のサイトでも調査が可能です。

URL入力だけで多くの情報が手に入り、かつ無料で使えるという手軽さが特徴のツールです。

自分や他社サイトのSEO対策状況をさっと把握したい!

このような状況で使ってみると良いでしょう。

SEMrush

SEMrush
参照:SEMrush

SEMrush(セムラッシュ)とはSEO、広告、SNSなどwebマーケティングの核となる領域を全てカバーする有料ツールです。

  • キーワード選定・調査
  • 競合分析(入札キーワードの分析やSNSのトラッキング)
  • 検索順位のトラッキング
  • 被リンク分析(競合サイトとの比較)

上記のような機能を備えており、SEOのためのオールインワンツールとも呼べるでしょう。

これさえあればSEOは大丈夫!というツールを知りたい

このように考える人はより詳しく調べてみてはいかがでしょうか。

PageSpeed Insights

ページの表示速度を計測してくれるGoogle提供の無料ツールです。

計測したいページのURLを入力するだけで、

  • ページの表示速度(読み込み速度)
  • 表示速度の最適化の度合い
  • 改善項目(画像サイズ、HTML記述など)

これらの項目が表示されるため調査だけでなく改善にも役立ちます。

ページの表示速度が遅いと、ユーザーの離脱や検索順位の低下を招く可能性があるためできるだけこれらの項目の改善に努めましょう。

キーワード以外のSEO対策についても知りたい!

と考える人は使ってみたいツールの一つです。

リッチリザルトテスト

通常Googleなどでの検索結果は青色のリンクのみで表示されていますが、中にはリッチリザルトと呼ばれる高度な要素を含む結果が表示されているものもあります。

Google提供のツールであるリッチリザルトテストでは、URLを入力することでそのサイトがリッチリザルトの対象となっているかを確認することができます。

リッチリザルトでは画像や日付、FAQやサイト構造などの情報も含めて表示されるため、他のサイトよりも目立ってクリックされやすくなる効果が期待できます。

基本的な要素以外も対策して他のサイトよりもワンランク上を目指したい!

と思う人には活用をおすすめしたいツールです。

UberSuggest

SEO施策の中でもキーワード対策に強みを持つのがUberSuggestというツールです。

特定のキーワードを入力すると、

  • 検索ボリューム
  • キーワードの競合性
  • 関連のあるキーワード候補

これらのデータが表示されます。

また、サイトのURLを入力することでアクセス数や被リンクなどドメインの分析結果を表示されることもできます。

自分のサイトに特化したキーワードを確認したい!

このように感じたことのある人は無料でまず機能を試しみると良いでしょう。

おすすめの市場リサーチツール

資料を見つめる男性

webマーケティングにおいて市場のデータ解析も欠かせない要素の一つです。

前述した解析ツールやSEOツールによってサイトの現状のみを把握して改善策を打っても、市場のトレンドと反していれば大きな効果は見込めないためです。

ここで紹介するリサーチツールを活用して改善策を練るときの材料にする、あるいは日常的に自社に関連のあるトピックについて把握しておくなどして役立てましょう。

Googleトレンド

Googleによる無料のキーワード調査ツールがGoogleトレンドです。

  • キーワードの検索ボリュームの推移
  • 急上昇しているキーワード
  • 特定のキーワードと関連して検索されているキーワード
  • 特定の地域や時期での検索ボリューム

このようにキーワードに関する多様な情報を集めることができ、現在のトレンドをざっくり把握したい時やサイトに追加すべきキーワードを探す時に使えます。

いま流行っているものやみんなが気になっているものを見てみたい!

と考えている人はまずサイトを見てみましょう。

ミルトーク

参照:ミルトーク

ミルトークは登録したユーザー(一般消費者)によるリアルな声を集めることができるツールです。

幅広く身の回りの商品・サービスについてのコメントをみる画面や、特定の商品(サービス)について意見を集めて掲示板のようにして情報収集することもできます。

  • 商品開発のためのアイディア探し
  • サービス改善のための意見募集
  • 意見内容の詳細の聞き込み

このような目的で使うことができるため、

リアルな消費者の声をみてトレンドを掴みたい!

と考えている人にはぴったりのツールでしょう。

SimilarWeb

市場リサーチの中でも競合のアクセス解析に特化したツールがSimilarWebです。

競合のサイトについて以下の数値を確認することができます。

  • 訪問数や滞在時間
  • 流入経路(検索エンジンやSNSなど)
  • 訪問前後にアクセスしたサイト

データについてはGoogle提供ではないため信憑性について意見が分かれることもありますが、

競合について大まかでもたくさんのデータを集めたい!

という時にはぴったりなツールになるでしょう。

おすすめのABテストツール

テスト

サイト改善を行うときに内容によってパターンを使い分け、それぞれの結果を比較するABテストはwebマーケティングにおいて重要な役割を果たします。

初心者には敷居が高く感じるABテストツールですが、ツールを活用することで気軽に始めることができます。

Optimizely X

webサイト上でABテストを行うことができるツールで、テストに加えてその効果分析に基づいてサイトの効果を最大化させる改善が可能となっています。

ユーザーがサイトを見ている場所・時間・参照元などを条件として自由度の高いターゲティングができるのが特徴です。

また、ツールによってビジュアルエディタも提供されているため、HTMLやCSSのようなコーディングスキルがなくともテストの実施ができるようになっています。

ABテストを試してみたいけどサイト改修がすぐできる体制が整っていない・・・

という人は試してみると良いでしょう。

Kaizen Platform

ABテストだけでなくページごとのターゲティングやフォームの改善などwebサイトに関するサービスがパッケージ化されたものがKaizen Platformです。

サービスの特徴として、Webディレクターやクリエイターなどで構成されたグロースハッカーからアドバイスを受けることができるという点があります。

そもそもABテストの別パターンの考案ができない・・・

チームメンバーで意見を出し合ったがアイディアが尽きてしまった・・・

このような時に活躍するツールです。

おすすめのMAツール

マーケティング

最後に紹介するのはMA(Marketing Automation)ツールです。

これまで見てきたものと違いほとんどが有料ツールとはなってしまいますが、自社のマーケティング施策を大幅に効率化させることができます。

Adobe Marketo Engage

Marketo(マルケト)はAdobeによって提供されているMAツールです。

商品(サービス)の認知、購入、顧客のファン化などの購入に関わる一連の流れで顧客とのエンゲージメントを向上させることを目的としており、長期的な関係構築が可能となります。

さらに、MAツールの活用方法について知ることができるセミナーもMarketoのユーザーを対象にして開かれているなど購入後のサポートも充実しています。

MAツールは初めてなので導入後の支援も充実しているところが良いな

このように感じる人は大手による定番ツールのMarketoを検討してみてはいかがでしょうか。

Salesforce Pardot

アメリカ発のSalesforceによって提供されているMAツールがPardotです。

第一の特徴として、SalesforceによるCRM(顧客関係管理)システムやSFA(営業支援)システムとの連携が可能なため、合わせて使うことで社内のマーケティング基盤が出来上がります。

また、ユーザーの行動について以下の3つの機能を活用することで確度の高いリード(見込客)の創出につながります。

  • トラッキング(ページをどのくらい見ていたのかにより興味の度合いを測る)
  • スコアリング(ページやメールの閲覧状況によりリードの見込み度合いを測る)
  • グレーディング(顧客の情報に応じてターゲットかどうか判定する。)

MAツールだけでなくCRMやSFAツールの導入にも興味がある

リードの情報を集めて営業力を強化したい!

このように考えている場合はSalesforceの導入がおすすめです。

SATORI

参照:SATORI

続いて紹介するSATORIは、自社サイトを見ている実名のリードだけでなく、まだ見ぬ匿名の顧客に対してもアプローチすることができるという特徴があります。

「セグメント管理」や「タグ管理」などの機能を活用し、より的確で効果の高い顧客を発見、広告を配信することができます。

また、以下のようにユーザーへのわかりやすさに配慮された特徴もあります。

  • 日本語のUIで表示されるため操作や効果測定がしやすい
  • セミナーやオンラインサポートで購入後も手厚いサポートが受けられる
  • マーケター同士のコミュニティが形成されており相談・意見交換ができる

やっぱり日本発のサービスの方が安心する・・・

と考えている人はSATORIの導入を進めてみましょう。

b→dash

500社以上の企業で導入されており、業界シェアNo.1のデータマーケティングツールがb→dashです。

b→dashの大きな特徴は、通常データを取り扱う際に必要なSQLやPhtyhonなどのプログラミング言語を学ばなくとも操作できるという簡易性です。

直感的な操作でデータの「取込・統合・変換・活用」が可能となっており、1つにまとめられた情報をもとに顧客に対して最適なコミュニケーションが取れるようになります。

さらに、CRM機能、データ統合、メール配信に広告連携などマーケティングに必要な18の機能が備わっており、そこから使いたいものを自由にカスタマイズすることもできます。

操作が簡単で、いざという時のために多くのツールから選べるようにしたい!

このように思っている人にはうってつけのMAツールと言えるでしょう。

SHANON MARKETING PLATFORM

参照:SHANON

リードの獲得から買う気の引き上げまで一連の流れでマーケターをサポートしてくれるのがSHANON MARKETING PLATFORMです。

オフラインのイベント管理や名刺情報をシステムに取り入れることができるなど、デジタルとアナログの両方の顧客接点を一元管理することができます。

さらに、獲得したリードについて獲得経路(ウェビナー参加、イベント参加、ページ閲覧など)の違いによってアプローチの方法を変えて購入意欲を引き上げます。

ただリードを獲得するだけでなく、購入意欲の引き上げにも注視してツールを選びたい

と考えている人におすすめのツールです。

Probance

BtoC事業向けのMAツールであるProbanceは、成果につながりやすいアプローチのために仕組みが設計されているという点が特徴です。

毎日大量に届く情報を顧客はノイズとして捉えているのではないかという考えを元に「ちゃんと届いて成果につながる機能」を目指したサービス展開を行なっています。

顧客に関する大量の情報を集め、それを機械学習で予測することで

  • ワンショット(特定日のみに配信)
  • レギュラー(特定のタイミングで定期的に配信)
  • トリガー(顧客の行動に合わせて配信)

このように最適化されたタイミングでアプローチすることができます。

リード獲得・育成で実際の効果が感じられるツールを使いたい!

と感じた経験がある人はぜひ活用したいツールです。

Hubspot Marketing hub

参照:hubspot

Hubspot Marketing hubはコンテンツ作成〜リード獲得・育成〜レポーティングの分析までの一連の活動を支えるプラットフォームとなるツールです。

ブログ記事や動画の活用などコンテンツ作成が可能で、同じツール内でSEOに関するアドバイスも受けられるため多くのマーケティング業務を1つのツールで完結させられます。

リート獲得・育成に当たってはリードのスコア付けやそれに基づくメールマーケティングによって多くの訪問客を見込客へと転換させる効果が期待できます。

さらにCRMのSalesforceとの連携も可能なため、営業チームとの協業も手助けしてくれます。

コンテンツ作成に不安が残るので記事作成がしやすい、アドバイスも受けられるようなツールが良い・・・

このように考えている人はまず無料版で試してみると良いでしょう。

List Finder

初めてMAツールを使う人でもわかりやすく、直感的に使えるような機能を搭載したMAツールがList Finderです。

  • 見込客の集約・整理(名刺のデータ化、企業属性の付与)
  • 購買意欲を高める情報発信(メール配信、アクセス解析)
  • 継続的なアプローチ(スコアリング、アプローチ管理)

上記のような流れで顧客の開拓や売り上げ向上を実現する機能が揃えられています。

さらに、個社別に担当がついて課題ヒアリングや運用サポートのような導入前後のコンサルティングを行うというサービスもついています。

特に不安が大きい導入初期は丁寧なサポートが欲しい・・・

と考えている人には魅力的なツールと言えるでしょう。

まとめ:効果的なツール活用でwebマーケティングを成功させましょう!

複数ディスプレイで仕事をする人

いかがだったでしょうか。

この記事ではおすすめのwebマーケティングツールについて紹介しました。

アクセス解析、SEO対策、ABテストなど目的によって多様な種類のツールがあることがわかっていただけたかと思います。

また、同じ目的や似た機能を持つツールもありますがそれぞれ特徴や強みがあり、マーケティングの体制や自社の状況に合わせて選択していく必要があることもわかります。

たくさんツールがあってどれから始めれば良いかわからない・・・

このように感じてしまうこともあるかと思いますが、その場合は

  • 無料で使えるツールを試してみる
  • 有料ツールの無料版やトライアルを試してみる

これらの方法で流れや機能をなんとなく理解することもできるのではないでしょうか。

効果的なツール活用で皆さんのwebマーケティング施策がより発展していくことを祈っています。

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